+Menu→View+
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このメニューには、クリップボードや細かい設定関連の機能が集められています。
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| ●Zoom In (Z) | ||
| ・この項目を選択する事で、作業画面の表示拡大率を上げる事が出来ます。 最大で1600%まで拡大表示出来ます。 この機能により絵が描画エリアからはみ出す場合は、画面の右と下にスクロールバーが表示されます。 一見するとあたかもドット絵ツールとしても使えるように見えるPocketArtistですが、なにぶん画面スクロールの使い勝手が悪すぎるためここまで拡大してしまうと編集したい部分にたどり着くまででものすごい時間がかかってしまい、とても実用的とは言えません。 ホント、手のひらツールが欲しいです… |
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| ●Zoom Out (Shift+Z) | ||
| ・この項目を選択する事で、作業画面の表示拡大率を下げる事が出来ます。 最小で12.5%まで縮小表示する事ができ、この状態でも各描画ツールや画像補整機能等を使う事が出来ます。 とんでもなく描画エリアの狭いPocketArtistでは、絶対に必要な機能でしょう…。 |
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| ●Zoom 100% (Ctrl+Shift+Z) | ||
| ・この項目を選択する事で、作業画面の表示拡大率をピクセル等倍表示に戻す事が出来ます。 Zoom Out状態のみで編集作業をしていると、1ピクセル単位のような細かい部分のミスを見逃してしまう事が良くあります。 たまにはこの機能を使って、ピクセル等倍時の絵の状態をチェックしましょう。 |
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| ●Zoom to Fit | ||
| ・この項目を選択する事で、PocketArtistで使える倍率表示サイズの内、画像全体が表示出来て最も表示の大きい倍率を自動選択して表示されます。 画像の全体を確認する時に使う機能です。 |
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| ●Quick Zoom | ||
| ・PocketArtistが表示出来る拡大率に即座にアクセスするための項目です。 正直、75%と150%が無いのは個人的に結構痛いです…。 |
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| ●Layer Toolbar、ColorPicker、Tool Option | ||
| ・ユーザーインターフェースから各ツールバーの表示状態を切り替える項目です。 この項目で表示を切り替える事が出来るのはレイヤーツールバー、カラーピッカー、ツールオプションの3つです。 メインメニューバーは非表示にする事が出来ません。 また、ここで表示状態を切り替えた物は、Preferenceの「Remember tool settings」でも記録されないので、次回起動時には元の表示に戻ってしまっています。 開発元からの「無駄なあがきはヤメておとなしく狭い表示に慣れやがれ」というメッセージなんでしょうね。 |
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| ●About Pocket Artist... | ||
| ・アバウトスクリーンを表示します。 画像編集には、な〜んの関係もない表示です。 あっちこっちタップしたり表示してしばらく放置したりしても、イースターエッグの類は出てきませんでした。なんだ残念。 |
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